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	<title>ニューボートインプレッション</title>
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		<title>KAPSL36S</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 14:15:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[バイダ]]></category>

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		<description><![CDATA[このボートはすべての動きを感じ取って動いてくれる。 まさに自由自在にボートが動いてくれるのだ。 それを可能にするのは・・・・・・？？？ ボートの性能に関して何がいいのかどこが良いのだとかわかりまてん。 なんせ私、フィーリングでカヌーしてますから。。。 だからここに書くのはすべて僕の感覚ってことです。 ボート自体が浮いている感覚があり、パドリングひとつでボートが思いのままに動かすことができる。波の上を漕げるし、小さい波に干渉せずに漕げる。エディーの中のスタガーなどもエディーの上を滑るような感覚でクリアできる。 ターンはとにかく半端なく早いし軽い。そして、スターンが沈んでいる間の安定感があるのでどんな体勢でもターンできる。それだけではなくアップゲートを出た後の漕ぎ出しでボートが跳ねないのですばやく次のゲートへ全力でアプローチできる。 すべてのパドリングに反応するので意識をしていないと直進する時にボートがぶれる。 アップゲートでエディーへの切り込みが良くない。早く回そうとすると点で回転してしまうのでアップの出口で遅くなるので注意が必要。 これがインプレッションになってるかわかりませんが、僕はこんな感じです。 信じるか信じないかはあなた次第です。 2010.4.5　吉田　拓]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このボートはすべての動きを感じ取って動いてくれる。</p>
<p>まさに<strong>自由自在</strong>にボートが動いてくれるのだ。</p>
<p>それを可能にするのは・・・・・・？？？</p>
<p>ボートの性能に関して何がいいのかどこが良いのだとかわかりまてん。</p>
<p>なんせ私、フィーリングでカヌーしてますから。。。</p>
<p>だからここに書くのはすべて僕の感覚ってことです。</p>
<p>ボート自体が浮いている感覚があり、パドリングひとつでボートが思いのままに動かすことができる。波の上を漕げるし、小さい波に干渉せずに漕げる。エディーの中のスタガーなどもエディーの上を滑るような感覚でクリアできる。</p>
<p>ターンはとにかく半端なく早いし軽い。そして、スターンが沈んでいる間の安定感があるのでどんな体勢でもターンできる。それだけではなくアップゲートを出た後の漕ぎ出しでボートが跳ねないのですばやく次のゲートへ全力でアプローチできる。</p>
<p>すべてのパドリングに反応するので意識をしていないと直進する時にボートがぶれる。</p>
<p>アップゲートでエディーへの切り込みが良くない。早く回そうとすると点で回転してしまうのでアップの出口で遅くなるので注意が必要。</p>
<p>これがインプレッションになってるかわかりませんが、僕はこんな感じです。</p>
<p>信じるか信じないかはあなた次第です。</p>
<p><a href="http://www.ultrac.jp/on-the-river/impression/wp-content/uploads/2010/04/100405拓.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-26" title="100405拓" src="http://www.ultrac.jp/on-the-river/impression/wp-content/uploads/2010/04/100405拓-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>2010.4.5　吉田　拓</p>
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		<title>ニューボート　インプレッション</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 14:28:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[動画]]></category>

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		<description><![CDATA[御岳のパドラーたちに、同じセットでプレイしてもらいました。 ちょっと難しいかもしれませんが、よく観察すると、ボートの性能や、トップ選手たちの特性が観れておもしろいです。 登場するボート カイマンの新作プレミオ・プレミア（安藤太郎選手） カイマン、プレミア（矢澤一輝選手） ジグザグ、ＡＲＫ（金谷徹選手） バイダ・カプセル（吉田拓選手） 感想やご質問、ご要望などお気軽にお申し出ください。 選手のみなさん、ありがとうございました。 ２０１０．４．５ 小田弘美]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>御岳のパドラーたちに、同じセットでプレイしてもらいました。<br />
ちょっと難しいかもしれませんが、よく観察すると、ボートの性能や、トップ選手たちの特性が観れておもしろいです。</p>
<p>登場するボート<br />
カイマンの新作プレミオ・プレミア（安藤太郎選手）<br />
カイマン、プレミア（矢澤一輝選手）<br />
ジグザグ、ＡＲＫ（金谷徹選手）<br />
バイダ・カプセル（吉田拓選手）</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="385" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/dGdh_BHleU4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="385" src="http://www.youtube.com/v/dGdh_BHleU4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>感想やご質問、ご要望などお気軽にお申し出ください。<br />
選手のみなさん、ありがとうございました。<br />
２０１０．４．５<br />
小田弘美</p>
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		<title>PREMIO</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 17:35:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カイマン]]></category>
		<category><![CDATA[ボート]]></category>

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		<description><![CDATA[３月３０日 創業以来ブラックマンバ、ダイナミック、プレミア、トレロと世界のスタンダードボートを作ってきたブランドCAIMANから、 NEWモ デルが登場です。 ボートのレギュレーションが変わって一番初めに登場したPREMIERは未だに国内、海外で使用されるロングセラー。 PREMIOはそのPREMIERをベースに作られました。 長さ３５５ｃｍ 幅６１ｃｍ PREMIOの特筆すべき点はターン性能。 PREMIERより前後のロッカーがきつくなったことでエディーへの切れ込みが良くなり UPゲートへのエントリーが非常にスムーズになりました。 また、ボリュームのバランスが良くなり、ターンからの加速もスムーズ。（ほとんどターンが終わったころにはゲートを出ている。） カイマン特有のスターンのスタビリティーの良さが残っているので、スターンが水中にある時でも自由にボートをコントロールができ、ゲートに近寄りすぎた時でも、リカバリーが自在にできます。 バウはシャープになり大きな波での突破力がすごく、ほとんど水中に沈んでいる時間がないように感じる。 そのため、大きな波の中ではボートは 安定して進むことができる。 その分ストッパーの横断では少し傾けに気を遣う。 全体的なバランスは前後のロッカーがついたことと、バウが細くなったことによりPREMIERよりピッチングしやすい気がします。 （大きな波の中では逆に安定する。これは最近のボートの 傾向か？？） また、細身のバウによりボリュームが少なく感じるところがある。 少し大きめのサイズを選んだほうが無難だと思います。 2010.3.30 安藤太郎]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>３月３０日</p>
<p>創業以来ブラックマンバ、ダイナミック、プレミア、トレロと世界のスタンダードボートを作ってきたブランドCAIMANから、</p>
<p><strong>NEWモ デルが登場です。</strong></p>
<p>ボートのレギュレーションが変わって一番初めに登場したPREMIERは未だに国内、海外で使用されるロングセラー。<br />
PREMIOはそのPREMIERをベースに作られました。</p>
<p>長さ３５５ｃｍ<br />
幅６１ｃｍ</p>
<p><strong><br />
PREMIOの特筆すべき点はターン性能。</strong></p>
<p>PREMIERより前後のロッカーがきつくなったことでエディーへの切れ込みが良くなり<br />
UPゲートへのエントリーが非常にスムーズになりました。<br />
また、ボリュームのバランスが良くなり、ターンからの加速もスムーズ。（ほとんどターンが終わったころにはゲートを出ている。）<br />
カイマン特有のスターンのスタビリティーの良さが残っているので、スターンが水中にある時でも自由にボートをコントロールができ、ゲートに近寄りすぎた時でも、リカバリーが自在にできます。<br />
バウはシャープになり大きな波での突破力がすごく、ほとんど水中に沈んでいる時間がないように感じる。<br />
そのため、大きな波の中ではボートは 安定して進むことができる。<br />
その分ストッパーの横断では少し傾けに気を遣う。<br />
全体的なバランスは前後のロッカーがついたことと、バウが細くなったことによりPREMIERよりピッチングしやすい気がします。<br />
（大きな波の中では逆に安定する。これは最近のボートの 傾向か？？）<br />
また、細身のバウによりボリュームが少なく感じるところがある。<br />
少し大きめのサイズを選んだほうが無難だと思います。<br />
<a href="http://www.ultrac.jp/on-the-river/impression/wp-content/uploads/2010/03/100331PREMIO.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-14" title="100331PREMIO" src="http://www.ultrac.jp/on-the-river/impression/wp-content/uploads/2010/03/100331PREMIO-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a><br />
2010.3.30<br />
安藤太郎</p>
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